ムダ毛処理はとても大変です

肌をお手入れするにあたり、脱毛サロンへ通い始めるまではカミソリを使ってひたすらムダ毛処理を繰り返してきました。

ただ、カミソリで肌の無駄毛を手入れするのは本当に時間や手間がかかりますし、脱毛と違って直接毛を抜くことが出来ないので、どうしても素肌の手触りがざらついた状態になってしまいますし、カミソリでの無駄毛処理をいくら続けても自己処理の必要性から解放されることはありません。

ただ、おしゃれを楽しんだり、半袖やノースリーブの洋服を着るためには、脇や腕など無駄毛をきちんと脱毛しておく必要性があります。

また、スカートを着用したりストッキングを履くためにも、脚の無駄毛処理は必須です。

無駄毛が生えている肌を見ると幻滅してしまう男性は多いですし、肌に無駄毛が生い茂っている状態だと、肌全体の艶感や透明感も失われてしまい、見た目も非常に良く有りません。

カミソリを使った処理をすると簡単に肌をすべすべにすることは出来るのですが、高頻度でずっとカミソリを地道に使い続けてると肌が乾燥してキメが粗くなってしまったり、かさつきや肌の赤みといったトラブルに見舞われてしまうことになります。

最近苦戦していることは、顔の無駄毛処理についてです。

年を増すごとに、以前より段々と顔の産毛が濃くなってきてしまったので、非常に高スパンで電動シェーバーを使って顔の毛を剃っているのですが、顔のムダ毛が濃いとファンデーションが上手く肌に付かなくて化粧ノリが非常に悪かったり、美白ケアを頑張っていても顔全体がくすんだ印象になるのが悩みです。

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近年の脱毛はとても痛みが少ないです

3脱毛と聞くと、なんとなく痛そうな先入観やイメージを持ってしまうことは多いかもしれません。

かつて私も実際に脱毛サロンでお手入れをするまでは、脱毛と聞くとどうしても肌へ刺激がありそうなイメージや、痛みをこらえる必要がある印象を持ってました。

しかし、最近は昔ながらのニードル脱毛ではなく、肌に針を挿したりすることは一切なく、ただマシンで強いライトを肌へと照らしてもらうだけでスピーディーに一切の痛み知らずでお手入れを受けられるタイプの脱毛方式が主流になってきています。

大手の脱毛サロンならたいてい光を摂り入れた脱毛でお手入れしてもらえるので、昔のように脱毛をするときは痛さをこらえたり、熱さを我慢したりする必要は皆無になったのです。

私は実際に脱毛サロンを活用して、顔脱毛やVIOのビキニラインの施術を継続中ですが、どちらも非常に皮膚が薄くて繊細なパーツにも関わらず、ほとんど痛みなくお手入れ出来るので非常に驚きました。

サロンによっては脱毛前には肌に冷たいジェルを塗りこんで丁寧に肌を引き締めてくれたり、脱毛後にはローションやクリームなどでよく肌を保湿してくれたりもします。

脱毛をすれば、剃刀や毛抜きによる処理など自己処理をする必要もなくなります。

剃刀のお手入れやピンセットや毛抜きによるムダ毛処理は安価かつ手軽という反面、肌の埋没毛や毛穴の目立ちを招くリスクもとても高く、脱毛と比べると非常にお肌に悪いので、美肌を狙うなら脱毛をなるべく早く始めておきたいものです。

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顔の美容、ベースメイクの基本について

基礎化粧品で肌を整えたら、化粧下地とファンデーションでが、化粧下地はベタベタするから塗らないという人がけっこういますが、化粧下地は、ファンディーションのノリをよくするだけでなく、お肌の保護する美容効果があります。化粧下地の効果は、肌表面の毛穴やキメを目立たなくし、滑らかに整えてダンディーションの肌へのフィットを高め,メイクをおとす時に落としやすくして、肌を痛めません。化粧下地はお化粧のノリをよくするだけでなく、肌を保護する役目があり美容にはなくてはならないものです。

4化粧下地は、基礎化粧品の乳液やクリームが肌になじんでから塗り、毛穴をカバーできるように、毛穴の流れに沿って、顔の内側から外側へ向けて、中指と薬指の腹を使って、軽く伸ばしていきます。。強く押さえるように塗り込むのは逆効果で、小鼻や目の回りは、指先でトントンと軽くたたき込むようにします。塗りムラができないように、薄く均一にのばして、肌の表面をなめらかに整えると良いです。

そして化粧下地を塗り終えたら、すぐにファンデーションを塗らず、少し時間を置いて、肌にしっかりなじませるのもポイントです。ファンデーションは、パウダータイプとリキッドタイプの2つがありますが、塗り方の基本は同じです。面積の広い頬や額から先に、顔の内側から外側に向かって、放射状に伸ばしていきましょう。小鼻や目の回りは、スポンジの角を使って、軽くたたき込みます。

ファンデーションは厚く塗り重ねるほど崩れやすくなるので、乾燥しやすい目元や口元、皮脂が浮くTゾーンは薄く塗って、こまめに塗り直す方がきれいに仕上がります。

シミやソバカスの少ない人は、UVカット効果のあるBBクリームを使うのも良いです。気になる部分はコンシーラーでカバーして、フェイスパウダーで仕上げれば、ごく薄化粧ができて、化粧崩れも少なくなります。

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デコルテは意外とニキビが出来やすい!

11デコルテって意外とニキビが出来やすい場所ですよね。

実は顔と同じく、デコルテは皮脂腺が多いそうなんです

ニキビが出来る1つの要因としてアクネ菌が挙げられます。

アクネ菌は皮脂をエサとしていて、皮脂が多い肌質だと過剰に増殖してしまい、ニキビが出来やすくなります。

デコルテは皮脂腺が多いという事もあり、皮脂分泌が盛んなので、ニキビが出来やすいんですね。

それに、外的ダメージも受けやすい部位という事も、ニキビを引き起こしやすいと言われています。

紫外線や衣服との擦れなど、デコルテ部分は刺激を受けやすいので、ダメージによってニキビが引き起こされます。

この他にも、シャンプーやトリートメント、ボディソープの洗い残しや、日焼け止めの成分がデコルテ部分の毛穴に詰まってしまうと、

ターンオーバーが崩れてしまいニキビを招きやすくなるようです。

デコルテ部分にニキビが出来るという場合、皮脂などを洗い流す為にもしっかりと洗って、できるだけダメージを与えない工夫が必要ですね。

ただし、ケアをしてもなかなか治らないという場合、体の中に問題があるかもしれません。

ホルモンバランスが崩れてしまうと、デコルテにニキビが出来やすくなるそうなんです!

ホルモンバランスが要因となっている場合、デコルテだけじゃなく顔や背中にも出来やすくなるので注意が必要です。

この場合、漢方薬やピルで治療すると治りが早くなるみたいですよ。

自分でできる脇の匂いチェック方法

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自分が脇の匂いを判断するのは意外と簡単です。家族にわきががいると高い確率で自分もわきがだと思った方がよさそうです。脇の匂いって自分ではよく気付きにくいと言うじゃないですか。中度から重度なら自分でも気付くと思うけど、軽度は気づかない人が多いようです。

人に自分の脇が匂っているかどうが聞くのも恥ずかしい・・それなら、自己チェックがお勧めです。家族にわきががいる、他にも耳あかがベタついてる人も高い確率で脇が匂っているようです。普通の人の耳あかはどっちかというと乾燥してるので、もし耳あかが乾燥してなかったらセーフと判断できます。

脇の毛に白い粉がつく人はほぼわきがだそうです。女性はムダ毛処理してるので分からないと思いますが、男性で脇毛に白い粉のようなものがついてたらすぐにでもデオドラントを使うと安心です。

それから脇の下に取り付けるパットってありますよね。汗を吸収して服につかないようにするやつ。あれを朝服につけておいて、帰宅した時にパットが黄ばんでいたらわきがの可能性大です。なので自分がわきがじゃないかと心配しているなら以上のようなことを試してみるといいと思います。

ただ、軽度のわきがならそれほど心配する必要もないと思います。今は効果の高いデオドラントスプレーがたくさんあるし、こういったものを使ってもダメならわきが手術を考えるのもいいんじゃないかな。

該当してしまった人は、
脇の匂いを消すオススメのサイトをぜひ見てみてください!

日々のヘアケアが美髪をつくる

最近毛先が痛んできた、抜け毛が目立つ、髪の毛にハリやコシがなくなってきたという方は、毎日のヘアケアをする事が大切です。ヘアケアの基本とも言われる髪を傷めないシャンプーの仕方は、シャンプーは、ただ洗えばいい、というのではなく、しっかり皮脂汚れを落としつつ、ツヤやうるおいをキープできる洗い方を行うことが大切です。

何も考えずにがむしゃらに髪を洗う洗い方ではキューティクルを傷つけるし、髪のキューティクルが剥がれて、艶やうるおいが失われてしますので、髪にダメージを与えないように洗うのが美髪をつくる秘訣です。

髪を洗うというよりは頭皮をマッサージする洗い方がよく、指の腹で頭皮をやさしくマッサージする感じが良く、シャンプーする前に必ずクシで髪をとかしてからが髪を洗うと髪が傷つかないです。

髪をとかすポイントは、頭皮の根元からとかさないことで、最初は絡まりやすい毛先から、次に中心から毛先、最後は根元から毛先、このように3回くらいに分けてブラッシングしていくことが大切です。

シャンプーする前に、お湯でしっかりと予洗いします。予洗いで髪についた汚れの大部分を落とすことができます。髪を濡らすことで汚れを落とすだけでなく、シャンプー剤も伸びやすくなるというメリットがります。シャンプーを直接頭皮につけずに、シャンプーをつけるときは、よく手で泡立ててからします。手でよく泡立てた方がいい理由は、洗い残しやムラを減らすことができるからです。

シャンプーしたらトリートメントを付ける前にタオルドライをします。トリートメントする前にタオルで水気をふき取ることが重要です。トリートメントは、髪の表面を整えると同時に、毛髪の内部に栄養を補う役割があり、トリートメントで毛髪内部にタンパク質をはじめとした有効成分を入れてあげることが大切なので、トリートメントを付ける前にタオルドライしておいた方が良いです。

トリートメントを付けるときは、頭皮には付けない、これが鉄則です。トリートメントを全体に付けてはいけない理由は、髪がペチャンコになりやすし、かゆみやフケとか頭皮トラブルに繋がりやすいし、リートメントの有効成分が効くのは毛髪です。

トリートメントを毛先部分中心につけたら、ホットタオルを髪全体に巻いて、その上からシャワーキャップを付けて、ヘアケアをすると美髪につながります。

「病は気から」・・・気持ちが楽になればバッチリ健康に!

健康30代になって仕事も家庭も責任が増大して、ストレスを感じることが非常に多くなりました。

不思議なもので心のストレスが増える健康にも影響するようで、健康診断の結果は年々悪くなる一方なんですね〜。

これじゃあいかんと食事制限や軽い運動をするのですが、それもただストレスが増え疲れるだけで続かず、う〜ん、我ながら不健康そのもの。

「病は気から」と言いますが、本当にそうです。何をやるにも精神的に参ってしまっていた自分がいました。

そこで、もういいやと自暴自棄になって、寝不足を顧みず、家に帰ったら徹底的にやりたいことをやるように。

いつの間にか落ちてしまうまで映画鑑賞や読書に没頭、趣味の釣りの仕掛け作り、動画サイトなどでお笑いをとことん見るetc。

そんな開き直った生活をしていたら、いつの間にかスッキリとし始めたというか、あれ? あれだけ強く感じていたストレスがほとんどない!?

当初は寝不足にはなりましたが、それもすぐに慣れ、逆に睡眠が深い分短い睡眠時間でもバッチリ頭がさえている状態に。いいコトずくめ!

どうやら、寝不足は一番の大敵、家族のため仕事のためにと思い、あまりに規則正しい生活を意識しすぎていたみたい。

自分のやりたいこと、自分が本当に好きなことを自制し続けたせいでストレスのはけ口が完全になくなっていたようです。バカだなあ〜、自分。

家で好きなことを好きなだけ楽しむようになったことで、生活にリズムが生まれ、仕事にもよい影響を及ぼして、今まで以上にバリバリ働いています。

それに気持ちが楽になると、軽い運動や食事制限も気にならないで実践。やっぱり「病は気から」なんですね。健康的に生きるには、ストレスを溜め込まないことが何より大切だと思います。病は気から、いい言葉だあ〜。

食事を和食に変えてた結果、少し痩せてきました!

最近、歳のせいか代謝が悪く、食べ過ぎてないのに太ります。

太ったといっても激太りというわけではなく、なんとなくぽっちゃり。

体重は+2キロくらいです。

でも、このままの食生活を続けていると「痩せることは皆無、確実に太る」と思い、食生活を変えることにしました。

ちょうど作り置きの常備菜に凝っていたので、この機会に和食生活にしようと。

常備菜は1週間に1度まとめて作り、お弁当や普段の食事で少しづつ食べていました。

ひじきの煮物、ほうれん草のおひたし、インゲンの胡麻和え、金平ごぼうなど、たまたま和の常備菜ばかり作っていました。

ル・クルーゼのワンプレート皿を買ったばかりだったので、実は和食をワンプレートにのせています。

これはこれで、カフェっぽくていいかなと無理やり思うことに。

和食和食にこだわるならば、一汁三菜にしようと始めました。

ズボラ主婦なので、一汁五菜はちょっと無理で…。

主菜1品、例えば焼き魚、野菜と鶏の煮物、生姜焼きなど、手抜き料理ですが油は控えめに作ります。

そんな風に和食メニューばかり作っていると、和食は油を使う料理が少ないことに気付きました。

副菜は常備菜を1品、もう1つの副菜はこれまた手抜きでサラダ、冷奴、めかぶ、納豆など。

それに味噌汁をつけたら出来上がり!

とても簡単でヘルシーです。

こんな少し味気ない和食生活を続けた結果、+2キロだった体重がもとに戻りました。

たまには洋食も食べますし、外食もします。

でも、現在も理想体重をキープできていますので、和食生活は私に合ったダイエット法だと思います。

代謝が悪くなったな…と感じられている方に、おススメのダイエット法です。

食べる量は特に制限しないので、無理なく続けられると思います。

スペシャルケアはパックやマスクで

普段のスキンケアにプラスして、肌を底上げするために活用したいのが、週1回程度のパックやマスクでのスペシャルケアです。パックやマスクには大きく分けて二つの機能があります。一つはクレンジングでは落としきれない毛穴の汚れをしっかり吸着させて、肌をよりクリアな状態にすることです。これには、天然のクレイを使用したパックがお勧めです。クレイをぬるま湯にといてパックをしたり、植物オイルや精油と混ぜてパックをします。ポイントはクレイが乾ききる前に洗い流すことです。特に毛穴汚れが気になる小鼻の周りなどは、ぬらしたコットンなどでふき取ってから洗い流すと効果的です。機能の二つ目は、肌に栄養をチャージすることです。スクラブ洗顔などをして古い角質を取り除いた肌に、クリームパックや栄養価の高い植物オイル、シートマスクなどをのせて数分おきます。オイルパックの場合は、顔の上に蒸しタオルを置くとより効果的です。クリームパックやオイルパックの後は、肌の上に残っているものを温かいタオルで優しくふき取ります。パックやマスクの後は、美容成分がじっくりと肌に浸透して、肌がしっとり、もっちりとなるのが実感できます。少し高価になりますが、クレイを使用したパックの中には、オラクルのクリア・ブライトやプリマヴェラのバイタルマスクのように、汚れを落としながら栄養チャージもできる高機能アイテムもあります。

スキンケア